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2020年2月20日 (木)

令和に蘇った『豪姫様の懐刀』

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本日のブログでお伝えしたいことは、金沢の町屋塾を主宰していらっしゃり、そして、今回の奉納にて舞を披露してくださる

千歌さんが作成してくださったご案内チラシにすべて凝縮されています。

 

写真をポチっとクリックしてご覧くださいませ☆

 

 

私が北海道から全国各地にクリスタルボウルの浄化の音をお届けしていたころ

その土地、その土地に残る土地の人しか知らないような

学校の社会や歴史の時間では、習わなかった、いえむしろ、違ったことを教わってきたと

頭の中に疑問符がいくつも現れるような、貴重なお話をお聞きすることが多くありました。

 

そして、時に、歴史の表舞台では、あまり語られなかった方たち

または、語られていたとしても、少し違ったお話になってしまった方たちからの

ラブコールを頂き、そのお気持ちを受け取りながら、音によって解放しながら

見えない世界からのアプローチに応えてきたのでした。

 

 

4月18日に金沢の東山にあります宇多須神社での奉納演奏と舞もその一つでして

私が今、岡山に住んでいることから

たった一言、初めてお会いした時の宮司さんの

『豪姫だな』

このキーワードだけで、見えない世界に残っていた豪姫様の意識が動き出したのでした☆

 

 

そして、その意識が宿っていたのは、豊臣秀吉から豪姫様の夫である宇喜多秀家に渡り

さらに最後は、豪姫様が夫の形見のように大切にして金沢に持ち帰り

ご自分の実の父親がお祀りされている宇多須神社に納めたと言われている名刀だったのです。

 

 

その懐刀を神前の前に置き、音と舞の奉納演奏をしたことから

音が刀に宿っていた様々な方の情報を外へと出したのですね!!

 

そして、私が受け取ったことが、刀をピカピカにしてくださいというメッセージだったのです。

 

 

昨年、見事に蘇った豪姫様の懐刀は、それはそれは、美しく、見事な風格をたたえていました。

 

令和元年に、前田利家公の出身地の高岡の刀砥氏さんによって、見事に復活したのでした。

 

さて、その懐刀を再び、神前にお供えして、そして、音と舞の奉納をさせて頂きます。

 

2020年だからこその奉納となることでしょう!!

4月18日、どうぞ県外の皆様も、桜の時期の宇多須神社へと足をお運びくださいませ☆

 

 

そして、その翌週の4月25日もまた、愛知県東海市の妙乗院で起きた奇跡

源義朝のお妾さんである小玉姫様のご法要からの宇宙合宿と相成りました。

豪姫様

小玉姫様

この世に存在したお姫様お二人が揃って、桜の頃を私にご指定くださいました。

 

姫様たちのこの世に残した思いが、2020年、晴れ晴れとして新たな光となるのでしょう☆

 

2020年は、あの世の方も大忙しのようですね☆

 

今年は本当に分岐点ですよ!!

 

このブログを読んでくださっている方々にとっても、何か一つでも

ご自分の意思で、この『分岐点』を選択し、決断と実行をしていただきたいと思っています。

 

そのための入り口を色々とご用意させて頂きますね!!

 

ただいま、4月1日発売予定で、色々と事を進めております本の出版も

クラウドファンディングで楽しんでみたいと思っています。

 

それも私の挑戦!!

ご寄付を頂いた方へのプレゼント企画をあれこれ考えております。

 

さあ、二人の姫様が、新しい世界を楽しみにしながら、私たちの背中を押してくださいます☆

 

どうぞ、みなさまも、背中押されちゃってくださいね☆☆☆

 

 

 

 

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