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2018年10月17日 (水)

地球防衛軍・特攻部隊☆

今日の記事のタイトルは、ちょっと過激かしら???

っと感じつつも
今までのクリスタルボウルでの15年間の活動のうち、特に2006年から2011年までの間は
まあ~とにかく、【浄化と開放】の旅の連続でして、日本では、そのころ住んでいた北海道から九州の範囲

そして、世界でも、特に【戦争や紛争地域】に出向いていまして
よくもまあ、今まで無事でいられたものだと、つくづく今、感じています☆



そのような内容は何度か、ブログでもお伝えしてきましたが
こうして、またお伝えしたくなったのは、いよいよの本格的な新世界の到来を目前にして
私の中でのカウントダウンがスタートし、心の中で【蛍の光】が流れ始めているので

ここでちょっと過去を振り返っておこうかな~なんて、ちょっぴり地球での過去にキュンっとなっている今日この頃なのです☆


蛍の光もね、この地球に浸透した、そして地球を覆っていた何層にもわたる【人の思い】が光に還っていくたびに、何度か流れていましたが
今回の【蛍の光】は、色々な意味で大事ですよ~☆


さてさて、それにしても何故、現実では、まったく防衛軍?っというイメージがない私が【地球防衛軍・特攻部隊】なのかと言いますと



クリスタルボウルというのは、見た目は見目麗しく、そして音色も美しく
聞く人を魅了しますが
その裏で起きていることは、【解体作業】だったり、【御霊上げ】(除霊的なこと)だったり、【浄化】(感情毒素除去作業)だったり

ですからね、私的には2011年の311前の活動は
たとえて言うなら



【地球防衛軍 特攻部隊】だったわけです☆



地球の本来の状態やエネルギーを取り戻すべく、音でクリアにすることに付随した様々な抵抗や交渉をしてきたっという感じですね!!


この宇宙的なミッションは、私の中では成功していますよ!!


ですから、過去を振り返って、蛍の光を聞きながら
思い出すプロセスの中で、私も過去と気持ちよくお別れしていきたいな~っと感じているわけです☆



そうですね~
たとえば、北海道でのミッションの中では


北見アイヌと十勝アイヌが戦った場所にクリスタルボウルを持って出向いたとか



(そういう時には、山中で迷子になるとか、一緒に行った霊媒師さんたちがけんかをするとか・・・そんなことがあったりしたわけです)


東北の蝦夷の方たちの御霊上げをお願いされたときには
アテルイさんやモレさんの気持ちよりは
その周りにいた人々の思いが納得できていなかったことを知り
優秀な首長たちは、いつでも腹が決まっていて、潔いのだな~っと感動したり


そのような中、鹿児島の知覧基地の宿舎に特攻隊の方たちの思いを浄化したいというご依頼を受け、出向いた際に



なんと、明日、まさに日本や家族のためにその命が散る覚悟の方たちの思いが
まったく残っておらず



【えっ!!この潔さは何?】っと感じていたら
そうなんです!



特攻隊の方たちの気持ちというのは、【それが、お国のためになるのならば
家族を守ることになるならば、この命、喜んで捧げます】っと
一瞬にして光に還っていることを教えられたのでした☆



ただし、なんとも切ない気持ちになったのは
特攻隊のお兄さんたちへ・・・という
そのころの中学生の女子たちのお手紙でした。



二度と会うことがないであろうお兄さんたちへ
というか、その時もお会いしたことのない方たちへ
感謝や励ましの言葉を書いたお手紙が届いていまして



明日、まさにゼロ戦に乗って散るというお兄さんたちへ贈る
女子中学生の気持ちが健気すぎて・・・



なんでしょうね~
たったまだ、70~80年前のお話ですよね!!
そのころの方がまだ生きている世界なのに・・・



その当時、それが正しいと思わざる負えない状況
だから、お国のために命をささげるのはと尊いこと、立派なこと、美しいこととされていた



そして、それを信じて散った特攻隊の少年たちの思いは、本当にクリアで、宿舎には何も残っていなかったのです。
でも、私たちが受け取ったのは、決して出会うことのない女子中学生の方たちの心のこもったお手紙の中にある気持ちとか少年、青年たちを送り出した母親の気持ちでした☆
そこで受け取ったこと・・・


【私たちの息子は、いつ帰ってくるのですか?】



っと帰りを待ち続けたお母さんや奥さんやご家族の気持ちでした☆



そこで、その時、私たちは、おむすびと卵焼きを持って、知覧基地から出発した特攻隊の方たちを思い、そして、戦艦大和が沈んだ海の見える場所へと出向いたのでした。



どちらも、どれほど素晴らしい精神の持ち主の方たちだったことでしょう


マムシ出没の危険もありましたので、若干立ち入り禁止区域ではありましたが
山をかき分け、かき分けて、海が見える場所まで、暑い夏の日に向かっていきました。



そして、そこで、【お母さん】の歌を歌って下さる方、マリア様の祈りをささげてくださる方
クリスタルボウルの音をお届けして
戦艦大和や特攻隊に象徴される戦争で命を落としたすべての方の魂が安らかに光に還っていくことを祈ったのでした。




まだまだ、色々なことをさせて頂きましたが
やはり、知覧の特攻隊の方たちへ思いを寄せてくださった九州の方たちとの交流が
私の地球での【防衛軍 特攻部隊】としての役割を成功させてくださったのだと感じています。

そうそう、自分のことを特攻部隊という意味はですね!



実は、私は霊的世界を感じても、肉眼の目を通しては見えない人なので
見える方が、私を呼んでくださって
この山の中で、この洞窟の中で、この神社で、この空襲跡地、原爆投下の場所で・・・っとクリスタルボウルの音を奏でてくださいと言われるままに
どんなところでも突撃できたのです☆


見えないってことは、まあ、お役に立つこともできるのですよ!!
【では、ここで!!】っと言われて、は~い!!っと振り返ると
【えっ!どうして、みんな来ないの?】



そういう時は、見える方の顔が青ざめていまして、
【あ~~~きっと、私の周りにたくさんいらっしゃるのね~~~】



っと見えないことが私を守ってくれて、どんな危険地帯にも突撃できたのでした☆
だから、最適な特攻部隊だったわけです☆



そして、見える人、見えない人、感じる人たちが
様々なご自分の方法で、今までの地球に残った人や存在の思いをクリアにしてきた!!

そのことが今実を結び、そして、たくさんの方たちが宇宙から降り立って
地球の防衛やお掃除をしてくださったことに本当に感謝の気持ちでいっぱいになります。


そうそう、そういえば、戦国時代のことを忘れてはいけませんが
関ケ原に5回、クリスタルボウルを持って出向いたことで
もう~大丈夫でしょう☆



最後は、関ヶ原でピクニックでしたので☆



あとは、今を生きる、未来を生きる私たちが、どんどん幸せになっていくことで
地球に残った思いが、パラパラとはがれていくことと思います。



そうなると、どんどん地球はオセロがひっくり返るがごとく、変わっていきますね~☆
私は、時々、記録として、地球でどんな浄化をしてきたか?
お伝えさせて頂きますね


それもきっと年内、長引いても、来年の年度末までと思います。


そこからは、もう過去にフォーカスすることはなくなるでしょう!!


地球は、本当にそれほどまで急速に変化しているのですから☆



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